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小説家になりたい中3です。どんな勉強すればいい?
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1: 21/08/27(金)20:04:26 ID:Vznn
教えておじさん

 

3: 21/08/27(金)20:05:25 ID:JYSK
おんjやめろ

 

4: 21/08/27(金)20:05:44 ID:Vznn
>>3
毒も喰らえってバキに書いてあったもん

 

5: 21/08/27(金)20:06:01 ID:ARvP
ジャズ喫茶はじめろ

 

6: 21/08/27(金)20:06:19 ID:Vznn
>>5
遠回りしすぎじゃない?

 

8: 21/08/27(金)20:06:31 ID:tsad
まず小説を100冊読む

 

10: 21/08/27(金)20:07:14 ID:JQmk
どうせなろうだろ?
あんなの猿でもかけるから今から始めたら?

 

11: 21/08/27(金)20:07:25 ID:Vznn
>>10
純文学書きたい

 

12: 21/08/27(金)20:07:28 ID:ZHVW
とりあえずかけ
ぱくりでも二次創作でもええから書け
それを50年続けたら才能あるかどうかわかるで

 

15: 21/08/27(金)20:08:32 ID:Vznn
>>12
書かないことには始まらんよね

 

13: 21/08/27(金)20:07:37 ID:35lU
勉強しまくって本読みまくろう
読むときはしっかり分析するんやで

 

14: 21/08/27(金)20:08:08 ID:Vznn
>>13
そう!それ!小説読む時何か意識して読むと力になるんかな?おすすめの読み方教えて

 

20: 21/08/27(金)20:09:11 ID:35lU
>>14
まじめに読書したことないワイが分かるわけないでしょ

 

21: 21/08/27(金)20:09:13 ID:9pzW
この時代に純文学とか修羅の道すぎるな
悪いこと言わないから考え直したら

 

24: 21/08/27(金)20:09:46 ID:Vznn
>>21
だれも読まないよね最近

 

25: 21/08/27(金)20:09:46 ID:HAdu
好きな物語がなぜ好きなのかを分析する
起承転結や三幕構成に分解したり、物語を進める原動力になっている主人公の葛藤は何かを考えたりすることで、作者の視点に立って作品を見る訓練になる

 

28: 21/08/27(金)20:10:19 ID:Vznn
東野圭吾、湊かなえとかは純文学っていうの?
大衆作家?

 

31: 21/08/27(金)20:10:48 ID:ESUe
>>28
それは大衆やな

 

29: 21/08/27(金)20:10:27 ID:ZHVW
小説よめって意見あるけどガチで意味はない
とりあえず書くしかない
書かないと状況描写、起承転結が感覚でわからん
勉強でボキャブラリー増やすのは大事かみしれんが書く以上の勉強はない
書いてる最中詰まってから何かしら勉強するんや

 

30: 21/08/27(金)20:10:46 ID:Db5x
いったいワイらに聞いてどうする気なんや

 

38: 21/08/27(金)20:12:35 ID:Vznn
>>30
え…大人に聞いた方が早いかなと思って
夢破れた大人多そうだし

 

32: 21/08/27(金)20:11:18 ID:gIWA
村上春樹は30代で小説始めたんだっけ

 

34: 21/08/27(金)20:11:48 ID:Vznn
>>32
物語の雰囲気好き

 

49: 21/08/27(金)20:14:16 ID:ARvP
>>34
だからジャズ喫茶やれーや

 

33: 21/08/27(金)20:11:29 ID:Vznn
とりあえず知識が少なすぎるのが不味いよね…
ミステリーの種も稚拙なものしか思いつかないし

 

35: 21/08/27(金)20:12:14 ID:DTZf
何かの芸術志す時は別分野から学べとよくいうね
漫画家脂肪は漫画じゃなく映画見ろと
文芸も同じこと言えるんやないかなあ

 

48: 21/08/27(金)20:14:13 ID:veW1
>>35
前職が商船員だった作家なんかは
異国風の情景描写や、実に異質な人物像の描き方が巧かった

 

73: 21/08/27(金)20:19:20 ID:DTZf
>>48
面白いよね
小説以外のことに造詣が深いと、というか、何か別に興味あることがないと文を書くことは難しいんじゃないかなあ
空っぽで小手先の分だけ綺麗でも評価はされない気がする
まずイッチは小説家になる方法じゃなくて打ち込める何かを小説以外に探すべきや

 

36: 21/08/27(金)20:12:30 ID:9pzW
ラノベの雰囲気で中身は純文学とか
なんか工夫しないと誰も買わんな

 

45: 21/08/27(金)20:13:51 ID:Vznn
>>36
なんでラノベ?一言もラノベの雰囲気で書きたいなんて言ってないんだが

 

51: 21/08/27(金)20:14:42 ID:9pzW
>>45
買われんからな
今の人たちってラノベしか読んでないんだもん

 

42: 21/08/27(金)20:13:42 ID:ESUe
でもあんまりジャンルに固執せんでええと思う
純文学とか大衆小説とかは出版社が勝手に決めとるだけやから
ハルヒだって昔はラノベだったのに今じゃ角川文庫から出版されてるからな

 

46: 21/08/27(金)20:13:54 ID:JYSK
割と的確っぽいアドバイスあるけどどこで間違えたんや君たち

 

54: 21/08/27(金)20:15:19 ID:Sotd
>>46
正しいことはいつも取り返しがつかなくなってからわかる

 

57: 21/08/27(金)20:15:50 ID:JYSK
>>54
その返しできるなら今から目指せよ

 

53: 21/08/27(金)20:14:49 ID:MtZX
箔つけるためには東大か早稲田の文学部卒の学歴ほしいよね

 

55: 21/08/27(金)20:15:34 ID:utnj
なろうと思ってなるモノなんかなぁ…

 

61: 21/08/27(金)20:17:36 ID:roFy
昔は小説家は知識人だったから医者だったり官僚だったりが多かったけど今は純文学なんて死んだし学歴といらないんじゃね

 

63: 21/08/27(金)20:17:44 ID:olht
人に聞いてる時点で無理ですね

 

64: 21/08/27(金)20:17:46 ID:lZdU
純文学って結局のところ自分の中にある言葉に換えがたい事柄をいかに言葉に換えていくのかってことだから
己と泥だらけになってプロレスしなさい

 

65: 21/08/27(金)20:18:06 ID:5bfY
とりあえず本読むことやない?

 

69: 21/08/27(金)20:18:55 ID:Vznn
>>65
最近の芥川賞、直木賞の受賞作品読み漁って傾向掴むとかかな
恥ずかしいけど、純文学が何かもよく分かってなかったっぽい

 

66: 21/08/27(金)20:18:35 ID:MtZX
読む人にそれなりの人間がおおい以上初手認められやすいよう学歴はいるよね

 

68: 21/08/27(金)20:18:49 ID:fKlw
結局ガチのマジの天才以外書いても意味ないよな
カフカとかは普通のサラリーマンだったのに天才や

 

71: 21/08/27(金)20:19:06 ID:HAdu
医者や社長は若い内から努力しないとなれないけど、物書きは老人になってからでもなれるんだから物書きを志すのは最後の手段にしろ
って文豪が言ってた

 

93: 21/08/27(金)20:25:30 ID:XCyp

>>1

読書すると良いよ
ライトノベルとか子供用の小説じゃなくて
ドストエフスキーでもトルストイでも三島由紀夫でも江戸川乱歩でも

「話が面白い」だけじゃなく
文章が上手な人の小説読むとボキャブラリーが増える

江戸川乱歩はエドガーアランポーが好きだったようだし
横溝正史は江戸川乱歩を見習ったようだ

俺は日本人では三島由紀夫がお勧めかな

 

95: 21/08/27(金)20:28:40 ID:XCyp
あとやっぱ基礎教養として古典読むと良いんじゃないかな
ガリア戦記、ダンテの神曲でも、ゲーテのファウスト、罪と罰、戦争と平和
面白いものはなんぼでもある

 

99: 21/08/27(金)20:30:12 ID:Sotd
才能と環境を持ってるやつがやり続けて運良く大衆の感性にハマったらなれるものだから
アドバイスとか無意味やと思いますね

 

102: 21/08/27(金)20:31:30 ID:XCyp

>>99

俺もそう思う
ひたすら過去の偉大な文人を読んで好きな人の文学見つけた方が良いよね
文章書くなら古典の教養はやっぱあった方が良いだろうし

 

104: 21/08/27(金)20:32:22 ID:Vznn
文才って文字通り才能なのかな?
言葉を小気味よく置けるようになるのは鍛錬でどうにかなるもの?

 

108: 21/08/27(金)20:33:01 ID:XCyp
>>104
三島由紀夫の小学生時代の作文読んでみろよ
たぶん驚くよ「こいつは天才だ」と

 

109: 21/08/27(金)20:33:15 ID:Sotd
>>104
ロジカルに文章を組み立てる力は才能という向きが強い

 

115: 21/08/27(金)20:34:40 ID:q5GI
>>104
頭に溜め込んだ文章の質と数が物を言う
文豪の文体が自然に出るまで暗記すれば良い

 

114: 21/08/27(金)20:34:33 ID:tLeQ
一日一冊くらいのペースで小説読め
読んだ量に比例して引き出し増えるやで

 

116: 21/08/27(金)20:34:50 ID:Vznn
>>114
うん!やってみる

 

136: 21/08/27(金)20:41:41 ID:DTZf
1000字くらいの短編小説のストックとかないの?
あったら読んでみたい

 

137: 21/08/27(金)20:41:51 ID:Vznn
>>136
できたらみせる

 

138: 21/08/27(金)20:42:39 ID:J2X7
>>137
それ一生やらんやつやで
小説家のなり方とか聞く前に文書いて楽しんでるやつがなるんや

 

142: 21/08/27(金)20:43:22 ID:DTZf
>>137
そんなこと匿名掲示板で言われてもな…
日々思いついたフレーズとか書き留めてるやつとかあるんじゃない

 

144: 21/08/27(金)20:44:25 ID:TYaW
ドストエフスキーみたいな小説を書くのは人生経験がないからいっちには無理 ラノベ路線で行け

 

147: 21/08/27(金)20:47:15 ID:Vznn
明日図書館行くわ
いろいろありがとう

 

引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1630062266/

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